衣装探し
2010年8月23日
戎谷 俊太
今日はベースの綾と衣装探しに行ってきました。
あちぃーあちぃー都心を二人で汗ダラダラのぐちゃぐちゃでございました。一通り終わって、2人で一杯だけビールをうどん屋で呑む。格別でした。
9月20日
2010年8月19日
戎谷 俊太
9月20日に予定していたライブが箱側の都合によりキャンセルとなりました。楽しみにしていてくれた皆さん、そして各界の関係者の皆様、本当に申し訳ありません。円人図としてのライブは10月3日までライブがありません。
戎谷俊太+君塚世和+吉川周作、などの小編成のライブは近日アップ致しますので、しばらくお待ちください。
宜しくお願い申し上げます
戎谷俊太+君塚世和+吉川周作、などの小編成のライブは近日アップ致しますので、しばらくお待ちください。
宜しくお願い申し上げます
新曲・其の一
2010年8月16日
戎谷 俊太
田窪が新曲を持ってきた。
考える人
2010年8月6日
戎谷 俊太
ワンマンでは、いつもメンバーそっちのけで、独りの世界に入ります。ワクワクドキドキ、何をしてやろうか考えるのが楽しいのです。ライブ直前ってのがスリリングなのです。
大団円
2010年8月4日
戎谷 俊太
今回は1部・2部と分けた構成で円人図ライブを決行いたしました。1部は夏っぽく爽やかに、元気よく、汗ダラダラと青空の下で遊ぶわんぱくボーイ§ガールをイメージしました。伝わるといいな。2部は大人っぽく(どうせ僕ちゃんは大人になれないから)クールなイメージです。
01. ごきげんようOPENING
02. ベイベ
03. その先に海は見えるか
04. 晴れ時々
05. ザ・東京サイド.ストーリー
06. 輪歌
07. 笑顔の限り
08 ごきげんよう
「その先に海は見えるか」という作品は、むか〜し円人図でやっていた曲でした。実は円人図というバンドを「日本で」始めるきっかげになったのが、「その先に海は見えるか」という曲です。なんせ、俺が22、3歳の頃に書いた曲でして、詩も若いし曲調も「突っ走れ」という感覚しかない。「もう、こんなキッドなミュージックはお手上げだ」って俺自身バリアを貼った事もありました。しかし、今の自分だったら歌えるなって素直に思えたので、今回ワンマンライブに向けて歌うことができました。
「輪歌」という曲も円人図初期のバラード曲です。この曲にも想い出があります。とてもとても悲しい想い出です。これは、またいつかその日が来た時にでもここに綴ろうかと思います。
2nd stage
01. HITOSHI FOREVER → DRUM SOLO
02.ゴミ箱とあたし
03.moment
04. loop
05. 夢のまた夢
07. 某
08. 英雄伝説
09. 世界語
10. NANCY, NANCY NANCY
01曲目のHITOSHI FOREVERというのは、吉川周作が書いたインスト曲で、今回はトランペットのオリちゃんとDUOで、しかも客席の中をぐるぐる周りながら吹く、という何とも昭和期質な演出でございました。ああいう遊び方&楽しみ方ができるってなが粋でございますな。このDUOの後にドラム慎太郎のソロパフォーマンス。展開の仕方がカッチョ良かった。リズムは大切です。
新曲「夢のまた夢」は、演奏して本当に良かった。花火を見上げる男女のお話です。ファンキーにポップで熱く。真夏の曲が書けて、俺はべらぼうに嬉しいです。
アンコール
01. to be continued
この曲を「俊ちゃん、ソロでやりなさい」と言われた時は、びっくらしましたよ。昔書いたこのラブソングを、BLUES ALLEYのグランドピアノで、弾きながら歌う、だなんて想像すらしなかったです。to be continuedというこの曲にも、想い出があります。もうこの世にはいない大切な人に向けて、率直な気持ちで書いた曲です。
02. last play
俺「聴いてくれ!」
皆「誰だ〜〜!!」
俺「トシだぁ!!」
ってなパフォーマンス。みなさん、如何だったでしょうか?....................分かってます。分かってますってば。もっとやってくれってことでしょう!!やりますやります。どんどん仕掛けていきます。LET'S HAVE FUNだ。
03. DECISION
この曲で終わる。やっぱり好きだ。
今日は、ここまでとさせてくださいませ。
01. ごきげんようOPENING
02. ベイベ
03. その先に海は見えるか
04. 晴れ時々
05. ザ・東京サイド.ストーリー
06. 輪歌
07. 笑顔の限り
08 ごきげんよう
「その先に海は見えるか」という作品は、むか〜し円人図でやっていた曲でした。実は円人図というバンドを「日本で」始めるきっかげになったのが、「その先に海は見えるか」という曲です。なんせ、俺が22、3歳の頃に書いた曲でして、詩も若いし曲調も「突っ走れ」という感覚しかない。「もう、こんなキッドなミュージックはお手上げだ」って俺自身バリアを貼った事もありました。しかし、今の自分だったら歌えるなって素直に思えたので、今回ワンマンライブに向けて歌うことができました。
「輪歌」という曲も円人図初期のバラード曲です。この曲にも想い出があります。とてもとても悲しい想い出です。これは、またいつかその日が来た時にでもここに綴ろうかと思います。
2nd stage
01. HITOSHI FOREVER → DRUM SOLO
02.ゴミ箱とあたし
03.moment
04. loop
05. 夢のまた夢
07. 某
08. 英雄伝説
09. 世界語
10. NANCY, NANCY NANCY
01曲目のHITOSHI FOREVERというのは、吉川周作が書いたインスト曲で、今回はトランペットのオリちゃんとDUOで、しかも客席の中をぐるぐる周りながら吹く、という何とも昭和期質な演出でございました。ああいう遊び方&楽しみ方ができるってなが粋でございますな。このDUOの後にドラム慎太郎のソロパフォーマンス。展開の仕方がカッチョ良かった。リズムは大切です。
新曲「夢のまた夢」は、演奏して本当に良かった。花火を見上げる男女のお話です。ファンキーにポップで熱く。真夏の曲が書けて、俺はべらぼうに嬉しいです。
アンコール
01. to be continued
この曲を「俊ちゃん、ソロでやりなさい」と言われた時は、びっくらしましたよ。昔書いたこのラブソングを、BLUES ALLEYのグランドピアノで、弾きながら歌う、だなんて想像すらしなかったです。to be continuedというこの曲にも、想い出があります。もうこの世にはいない大切な人に向けて、率直な気持ちで書いた曲です。
02. last play
俺「聴いてくれ!」
皆「誰だ〜〜!!」
俺「トシだぁ!!」
ってなパフォーマンス。みなさん、如何だったでしょうか?....................分かってます。分かってますってば。もっとやってくれってことでしょう!!やりますやります。どんどん仕掛けていきます。LET'S HAVE FUNだ。
03. DECISION
この曲で終わる。やっぱり好きだ。
今日は、ここまでとさせてくださいませ。
